心にしみる原始仏典
原始仏典を気まぐれに訳して載せています。できるだけ直訳したいと思っています。
旅に病む―9.ヴェールヴァ村にて(『ディーガ・ニカーヤ』第16経「大般涅槃経」2.21-26)
大なる章67(『アングッタラ・ニカーヤ』3.67)
ハッタカ(『アングッタラ・ニカーヤ』8.24)
鋸の喩え(『マッジマ・ニカーヤ』第21経)
蛇喩経(『マッジマ・ニカーヤ』第22経)
蟻塚の喩え(『マッジマ・ニカーヤ』第23経)
箭喩経(『マッジマ・ニカーヤ』第63経)
小空経(『マッジマ・ニカーヤ』第121経)
アングリマーラ経(『マッジマ・ニカーヤ』第86経)
神相応 第一章 葦 1暴流 2解脱 3導かれるもの 4過ぎていく(『サンユッタ・ニカーヤ』1.1-1.4)
神相応 第二章 歓喜 10サミッディ(『サンユッタ・ニカーヤ』1.2.10または1.20)
コーサラ相応 第一章 4 愛しいもの(『サンユッタ・ニカーヤ』3.1.3.4または3.4)
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コーサラ相応 第一章 8 マッリカー(『サンユッタ・ニカーヤ』3.1.3.8または3.8)
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カッチャーヤナ(『サンユッタ・ニカーヤ』12.15)
縁(『サンユッタ・ニカーヤ』12.20)
十力(『サンユッタ・ニカーヤ』12.21)
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縁由(『サンユッタ・ニカーヤ』12.23)
生じたもの(『サンユッタ・ニカーヤ』12.31)
カラーラ(『サンユッタ・ニカーヤ』12.32)
子の肉(『サンユッタ・ニカーヤ』12.63)
葦束(『サンユッタ・ニカーヤ』12.67)
スシーマ(『サンユッタ・ニカーヤ』12.70)
近づいていくこと(『サンユッタ・ニカーヤ』22.53)
種子(『サンユッタ・ニカーヤ』22.54)
取著の転回(『サンユッタ・ニカーヤ』22.56)
五比丘(『サンユッタ・ニカーヤ』22.59)
食いつかれるもの(『サンユッタ・ニカーヤ』22.79)
ヴァッカリ(『サンユッタ・ニカーヤ』22.87)
泡沫(『サンユッタ・ニカーヤ』22.95)
一切(『サンユッタ・ニカーヤ』35.23)
燃えている(『サンユッタ・ニカーヤ』35.28)
チュンダ(『サンユッタ・ニカーヤ』47.13)
チェーラー(『サンユッタ・ニカーヤ』47.14)
東の門屋(『サンユッタ・ニカーヤ』48.44)
梵天(『サンユッタ・ニカーヤ』48.57)
如来所説(『サンユッタ・ニカーヤ』56.11)
蛇経(『スッタ・ニパータ』1.1)
ダニヤ経(『スッタ・ニパータ』1.2)
犀経(『スッタ・ニパータ』1.3)
耕作するバーラドヴァージャ経(『スッタ・ニパータ』1.4)
チュンダ経(『スッタ・ニパータ』1.5)
破滅経(『スッタ・ニパータ』1.6)
賤民経(『スッタ・ニパータ』1.7)
慈経(『スッタ・ニパータ』1.8)
宝経(『スッタ・ニパータ』2.1)
船経(『スッタ・ニパータ』2.8)
奮励経(『スッタ・ニパータ』2.10)
ラーフラ経(『スッタ・ニパータ』2.11)
縁起(『ウダーナ』1.1-1.3)
バーヒヤ(『ウダーナ』1.10)
布薩(『ウダーナ』5.5)
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