お花をもらいました

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きれいなお花をもらいました。お骨のとなりにならべておきました。

かなしいことはかなしいですが一週間たって少し落ち着いてきました.息子のものはどんどん処分しています。思い出すと辛いので、思い出さないようにしています。本日の散歩は6600歩でした。

今度は、講談社学術文庫の『日本霊異記(上)(中)(下)』を読んでいます。

無駄にあがいてる感じも否めませんが、時が解決してくれると思ってしばらくこのまま過ごそうと思います。

いちおー、親なので、三途の川を無事渡れたのかを心配しています。川にはまってないよね。

コメント

  1. カエル より:

    マニカナ先生、こんばんは
    五蘊に惑わされず、この世に執着しないで、次の段階に行っているかもしれないし、同じ境遇の修行者を助ける存在になるかもしれないし、そこはマーニプッタの自由意思なのかなあと思います。
    どんな修行者でもニヒリズムに嵌まる深淵はあるのでこの世に残ってしまった方は祈るのみ

    この世また来世におけるいかなる富であろうとも、天界における勝れた宝であろうとも、智慧に等しいものは存在しない。

    この真理によって幸せであれ。

    • mani より:

      カエルさま 息子は五蘊には惑わされなかったかもしれないなと思います。

      六処が機能不全だったので、そこに頼らない人生を模索したかもしれない。我が道を行くタイプだったのかなあと思ったりしてます。
      自由意志は、たっぷりあった。むしろそれしかないような人生だったのかな、って。

  2. ぎんた より:

    先生、息子さんは神でほとけなので、なにかを仕損じることはないと思います。
    それでも心配するのが、母性ってゆうものなんでしょうね。

    ぎんたにはちょっと縁がない分野です。でも、すくすく子育てって番組はすごく
    面白くて好きです。

    割とすぐどこかに息子さんが生まれた時に、なにか届くように智慧を絞ったら
    いいと思います。勝手な事言ってますが、倫理的なサイコパスを目指して失敗
    しているのです。。。

    • mani より:

      ぎんたさま なんかわたしもわからないんだけど母性ってあったのかなあとか、思ったりする。

      >それでも心配するのが、母性ってゆうものなんでしょうね。

      無駄に心配だけはしてますね。とんちんかんなところで心配していつもあきれられていたような記憶があります。